ツインビート2は、シェイプアップや筋力アップスキンケアリラクゼーションなど 多彩なニーズに対応する画期的なトレーニングマシン。
 
EMS運動器「ツインビート2」SHOP
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ツインビート2専門店

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伊藤超短波株式会社が認めたツインビート2のインターネット販売代理店「ツインビート2」SHOP
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ツインビート2とツインビートPro
ツインビートEMS 1972年ミュンヘン・オリンピックでEMS運動理論が世界の注目を浴び、日本へは伊藤超短波(株)によって初めて紹介されました。
 最初は、オリンピック選手やプロの運動選手用の高価なプログラムとしてのみ使用されていましたが、そのEMS運動を誰でも使いやすく、家庭でも筋肉を鍛えられる、コンパクトなEMS運動器として伊藤超短波(株)より2000年9月ツインビートEMSが発売されました。
  ツインビート2は、それから遅れること約2年さらに使いやすくそしてマイクロカレントも搭載されて発売されました。
 さらに干渉波による5つのモードを搭載したツインビートProが2005年3月に発表されツインビートシリーズは3機種になりました。
 弊社ではEMS運動器として「ツインビートEMS」「ツインビート2」「ツインビートPro」の3機種を取り扱っています。
 現在では、スポーツ選手などの筋トレを主体で使う方以外の一般店長吉田裕子の方には「ツインビート2」「ツインビートPro」の2機種が主流になってきています。
 このページではその一般的になった「ツインビート2」「ツインビートPro」の違いをお知らせいたします。
 「ツインビート2」「ツインビートPro」には、それぞれの特性がありお使いになる方の目的に合わせてお選びいただくとことでより一層お望みの効果が期待できると思われます。
 みなさまの判断の材料にしていただけましたら幸いです。
 
 
モードの違い
ツインビート2は3つのモード <筋トレモード><マイクロ電流モード><リラックスモード>

<筋トレモード> 筋力トレーニングに
筋トレモードは、EMS(電気的筋肉刺激/Electrical Mustle Stimulation)の働きにより筋肉をトレーニングします。
<マイクロ電流モード> スキンケア・リフレッシュに
マイクロ電流モードは、MCR:マイクロカレント(微弱電流/Microcurrent)を採用。
お肌のスキンケアからトレーニング後のリフレッシュにも、おすすです。
<リラックスモード> リラクゼーションに
リラックスモードは、TNS(経皮的電気刺激/Transcutaneous Electrical Nerve Stimulation)の低周波の電流で筋肉を奥から心地よく、リラクゼーションさせてくれます。

 
ツインビートProは、干渉波による「スロー」「ミックス」「ファスト」の3種類のEMSと「ドレナ-ジュ」「リフレッシュ」の5つのモードを搭載しています。
「スロー」遅筋(赤筋)トレーニング
持久力を発揮する遅筋(赤筋)を主にトレーニングするプログラムで、ジョギングやウォーキングのようにゆっくり着実に鍛えたい方におすすめです。
「ミックス」混合筋トレーニング
スローモード・ファストモード両方の特性を生かし、遅筋・速筋の混合筋を主にトレーニングするプログラム。 エアロビクスや水泳のようにバランスよく鍛えたい人におすすめです。
「ファスト」速筋(白筋)トレーニング
瞬発力を発揮する速筋(白筋)を主にトレーニングするプログラムで、ダンベルやマシントレーニングのように、よりパワフルに鍛えた人に最適です。
「ドレナ-ジュ」エステモード
エステサロンのようなトリートメントがご自宅で気軽に楽しめるプログラムです。足や腰まわりなど下半身が気になる方、夕方になると足が重いという方におすすめです。
「リフレッシュ」ケアモード
筋肉に心地よい刺激を与えます。 トレーニング後、快適にクールダウンしたい時に最適です。
 

【モードの違いについて店長は】
・ツインビート2にはマイクロ電流モードが搭載されていることが大きな特徴です。特にこのマイクロ電流モードのスキンケアプログラムはもともと人間の体にある弱い電流によく似た微弱電流(MCR/Microcurrentマイクロカレント)による効果的なスキンケアを提案しています。

・ツインビートProには、目的やボディタイプに応じて自分に適したモードが選べる3種類のEMSのモードがあります。 とくに遅筋(赤筋)を主にトレーニングするプログラム「スロー」は、今までの腹筋運動やダンベル運動などのトレーニングとは違ったジョギングやウォーキングのような運動効果をもたらしますので日頃の運動不足の解消にもお使いいただけます。

☆私自身も使用しているツインビート2のマイクロ電流モードのスキンケアのプログラムは家庭でいながらにしてスキンケアができ、もちろんEMS運動も出来るのでお肌の手入れが気になる方には経済的でご家族などで使用される場合は重宝するEMS運動器といえると思います。

ツインビートPro「スロー」のプログラムは、今までにないとくに遅筋(赤筋)を主にトレーニングするプログラムでウォーキングなどのように穏やかな運動で、じっくりと体力づくりに取り組みたい方、いつまでもスラリと若々しくいたい方におすすめです。

 
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電流の違い
ツインビート2は、3つのモード 筋トレモード マイクロ電流モード リラックスモードの電流が直接働きます。
ツインビートProは、中周波を互いに干渉させることによって電流をEMSに変換。
中周波は、皮膚表面への刺激が少なく、より深部まで届くという特性を持っていますが、それ自体が筋肉を刺激するわけではありません。2つの中周波が重なり合って「干渉波」が生じ、その「干渉波」がEMSとして筋肉を刺激して収縮運動を起こします。
皮膚抵抗が低いためピリピリとした不快感が少なく、より深い部分まで電流が到達するため、体の奥にある筋肉も鍛えることができます。
 
【電流の違いについて店長は】
ツインビートProの干渉波は、皮膚への刺激感が少ないので電気刺激が苦手な方でも使いやすく、電流の出力を上げやすく、高い効き目を期待できます。また深い筋肉へ働くことができ、そのため赤筋、白筋、混合筋の狙った筋肉を主にトレーニングすることが可能になりました。

☆2機種を使ってEMS比べた場合ツインビートProの干渉波は、肌への刺激は確かに優しくなっておりますが筋肉の収縮の動きも少なく感じられ、ツインビート2を使い慣れていることもあってツインビート2の方が「効いてるゥ!」という実感を体験できるように思われます。
しかし、電気刺激が苦手な方にはツインビートProが間違いなくおすすめですし、赤筋、白筋、混合筋の狙った筋肉を主にトレーニングすることを目的の方にもツインビートProが適していると思います。

☆電流の違いで、ツインビートProは胸部のトレーニングにはご使用頂けません。 筋肉の強化を目的とされる方にはこれは、大きな判断材料になるかと思います。
ただし、 ツインビート2におきましても心臓に負担がかかる可能性があるため長時間の使用、高い出力でのご使用はお控えください。
 
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価格の違い
ツインビート2   販売価格 155,400円 (税込) 本体・標準付属品
ツインビートPro  販売価格 147,000円 (税込) 本体・標準付属品
 
【電流の違いについて店長は】
☆価格についてはツインビート2の方が少し高くなっています。
これもどういう使い方をしようとするのか、どういう機能が必要なのかで違ってくると思います。例えば、電気刺激が苦手な方でスキンケアの必要がない方であればツインビートProをお求めいただくのがベストだと思います。
 
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その他の違い
ツインビート2
本体サイズ  高さ102×幅136×厚さ26.8(mm)
本体重量   約200g(電池含まず)  
■標準付属品
1.粘着パッド (アクセルガード/M2セット、L1セット)
2.接続コード 2本
3.ベルトクリップ 1個
4.アルカリ乾電池 1個
5.電源アダプター 1個
6.バッグ 1個
7.ポーチ 1個
8.マイクロカレントスティック 1組
9.綿棒(25本) 1袋
ツインビート2
 
ツインビートPro
本体サイズ 高さ102×幅168×厚さ35(mm)
本体重量  約310g(電池含まず)
■標準付属品 
1.本体
2.接続コード 2本
3.粘着パッド M(5×5cm)4枚入×3袋
4.ベルトクリップ(ネジ付)1個
5.単3型アルカリ電池  4個
6.電源アダプター 1個
7.携帯ポーチ 1個
ツインビートPro
 

【その他の違いについて店長は】
☆デザインについては、かなり変わったように思われますが、どちらも操作画面は大型で日本語表記ですので使いやすい設計になっています。
サイズについては高さは同じですがツインビートProの方が細長く幅が長くなっており厚さも少し厚くなっているために重量も重くなっていますが持ち運びに問題が出るほどのサイズの差ではないと思います。
付属品については、ツインビート2にマイクロカレント用の付属品がプラスされて付いています。
デザインの好き嫌いもあるとは思いますが、使い方とその対応する機能でお選びいただくのが一番かと思います。

 
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